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講習の科目

範 囲

時間

労働衛生管理の実務

有害因子と健康障害 有害物の体内侵入の形態 有害物の量に関する指標 作業環境管理の進め方

六時間

作業環境について行うデザイン及びサンプリングの実務

作業環境測定の目的 デザインの方法 サンプリングの方法 簡易測定機器とその取扱い

十二時間

別表第一号の作業場の作業環境について行う分析の実務

重量分析方法、エックス線回折分析方法及び計数方法による土石、岩石、鉱物、金属又は炭素の粉じんの分析

十二時間

別表第二号の作業場の作業環境について行う分析の実務

全アルファ放射能計測方法、全ベータ放射能計測方法、全ガンマ放射能計測方法、アルファ線スペクトル分析方法、ベータ線スペクトル分析方法、ガンマ線スペクトル分析方法、放射化学分析方法及び蛍光光度分析方法による放射性物質の分析

十二時間

別表第三号の作業場の作業環境について行う分析の実務

吸光度分析方法、ガスクロマトグラフ分析方法、高速液体クロマトグラフ分析方法、原子吸光分析方法、蛍光光度分析方法及び重量分析方法による労働安全衛生法施行令別表第三第一号(6及び8を除く。)及び第二号(3の2、10、11、13、13の2、15の2、21、22、23の3、27の2、33、34の2及び37を除く。)に掲げる物の分析

十二時間

別表第四号の作業場の作業環境について行う分析の実務

吸光光度分析方法、原子吸光分析方法、蛍光光度分析方法及び誘導結合プラズマ質量分析方法による労働安全衛生法施行令別表第三第一号6並びに第二号3の2、10、11、13、13の2、15の2、21、22、23の3、27の2及び33に掲げる物並びに鉛の分析

十二時間

別表第五号の作業場の作業環境について行う分析の実務

吸光光度分析方法及びガスクロマトグラフ分析方法による労働安全衛生法施行令別表第六の二第一号から第四十七号までに掲げる物の分析

十二時間