安全衛生情報の提供を通じて、広く国民全般の労働安全衛生に対する関心を高め、事業場の安全衛生活動を応援します。

  1. ホーム >
  2. 健康づくり[目次] >
  3. 事業場における健康づくり事例 >
  4. 健康保持増進サービス機関を利用したTHPにより疾病休業日数率が減少

事業場における健康づくりの事例

健康保持増進サービス機関を利用したTHPにより疾病休業日数率が減少

業種
機械器具製造業
労働者数
約11,000人
動機 背景
創業50周年を迎えるにあたってこれまでの健康への取り組みを集約し、健康づくり委員会を発足させた。
内容
健康保持増進サービス機関を利用して、年1回健康測定を行った後、主にライフスタイルの是正を指導の中心とした保健指導、運動指導、栄養指導を従業員全員に、また、心理相談を希望者とストレス度の高い従業員に実施している。
効果
疾病休業日数が6年間で2.06%から0.89%まで減少した。
疾病休業日数率
次へ
このページの先頭へ戻る

法令・通達

労働災害事例

健康づくり

快適職場づくり

職場のあんぜんサイト外部リンクが開きます
(外部サイトへリンク)

Copyright(C) Japan Advanced InformationCenter of Safety and Health. All Rights Reserved.