安全衛生情報の提供を通じて、広く国民全般の労働安全衛生に対する関心を高め、事業場の安全衛生活動を応援します。

  1. ホーム >
  2. 調査研究情報(平成20年度) >
  3. 長時間労働が労働者の健診等データに与える影響に関する調査研究

調査研究情報

長時間労働が労働者の健診等データに与える影響に関する調査研究

調査研究機関・研究者名
研究代表者
  • 三重産業保健推進センター 産業保健相談員   村田 真理子
共同研究者
  • 産業医   秋山 俊夫
  • 三重産業保健推進センター 産業保健相談員   尾辻 典子
  • 三重産業保健推進センター 産業保健相談員   小西 泰元
  • 三重産業保健推進センター 産業保健特別相談員   滝川 寛
  • 三重産業保健推進センター 所長   和田 文明
内容
詳細は外部リンクが開きます長時間労働が労働者の健診等データに与える影響に関する調査研究PDFが開きます(PDF:1.51MB)を参照してください。
目次
  1. はじめに
  2. 方法
  3. 結果
  4. 考察
  5. 参考文献
発行年月
平成20年度(平成21年3月)
備考
-

<ご利用する際の留意事項>

各年度に掲載されている報告書等の問い合わせ先等は、報告書等を作成した時のものです。

平成22年度までの調査研究情報は、厚生労働省の委託事業で掲載したものです。

このページの先頭へ戻る

法令・通達

労働災害事例

健康づくり

快適職場づくり

職場のあんぜんサイト外部リンクが開きます
(外部サイトへリンク)

Copyright(C) Japan Advanced InformationCenter of Safety and Health. All Rights Reserved.