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調査研究情報

モラルハラスメントによる健康障害の一次予防のための調査研究

調査研究機関・研究者名
研究代表者
  • 岐阜産業保健推進センター 基幹相談員   植木 啓文(岐阜大学医学部附属病院 精神神経科准教授)
研究分担者
  • 岐阜産業保健推進センター 所長   岩田 弘敏(東海学院大学教授)
  • 岐阜産業保健推進センター 基幹相談員   井上 眞人(医療法人犬山病院 副院長)
  • 岐阜産業保健推進センター 基幹相談員   黒川 淳一(犬山病院 精神科医長)
  • 岐阜産業保健推進センター 基幹相談員   小山田 隆明(岐阜女子抱く学教授)
共同研究者
  • 岐阜産業保健推進センター 基幹相談員   伊奈波 良一(岐阜大学大学院医学研究科産業衛生学分野 准教授)
内容
詳細は 外部リンクが開きますモラルハラスメントによる健康障害の一次予防のための調査研究(抄録)」を参照してください。
目次
  1. はじめに
  2. 調査の目的
  3. 調査の概要(対象と方法)
  4. 調査結果
  5. まとめと考察
  6. 参考文献
  7. モラルハラスメントの概念
  8. モラルハラスメントのチェックリスト
発行年月
平成22年度(平成23年3月)
備考
-

<ご利用する際の留意事項>

各年度に掲載されている報告書等の問い合わせ先等は、報告書等を作成した時のものです。

平成22年度までの調査研究情報は、厚生労働省の委託事業で掲載したものです。

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